• 市民をつなぐまちづくりの情報満載!

admin 投稿一覧

<100人>横田充さん

生まれは茨城県。東京国立で暮らしていました。友人が入間市に購入した家を見て、自然が豊富で、休みにゆっくりと過ごせることや子供の成長を考えて入間市に昭和47年に移ってきました。周りは、茶畑と雑木林ばかりで、家畜の匂いが漂っていましたが緑が大好きで、入間市に住んで良かったと思っています。しかし、1年で北海道旭川に転勤になり5年間入間を留守にしました。

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<100人>昆野 功さん

生まれは岩手県一関市です。渋谷や笹塚で過ごし、子どもが生まれることで武蔵境に移りました。昭和45年8月、不動産会社で紹介。入間市のことは全く知らなかった 越してきての感想ですが、学生時代から東京で生活していたので、入間は田舎だと思いました。とくに武蔵藤沢駅はまるで故郷の駅のような雰囲気でした。

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<100人>竹信允弘さん

子どもが生れて家内が退職したときにどこかに土地を購入しておこうと考え、西武線沿線のいくつかの候補地を調べ ました。旧豊岡町駅に降りて駅前の不動産屋さん に立ち寄ったら「借地に家を建てた方が良い」と 進められるままに住み着きました。当時は、ジョンソン基地があり、外国人相手の商店が行政道路にびっしりと並んでいて外国人が多く人通りも賑やかでした。

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<100人>近藤忠彦さん

介護保険が出来た時、誰しも老後や介護の不安は解消されるのではないかと期待をしました。しかし介護保険が改正されるたびに、最初の理念から離れるように思われ、本当に要介護状態になっても、自宅で日常生活が送ることが出来るだろうかと危惧しています。介護保険について学ぶほど問題点が多いことが分かってきます。

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<100人>吉澤徹夫さん

入間市高倉で生まれ、ずーと60年間入間で生活しています。父は、入間で建築関係の仕事をしていました。父の介護のために通信教育で介護福祉士の資格取得の学習に取り組みました。福祉の学習では、なれない用語に苦労しましたが、国家試験に合格し介護福祉士の資格を取得しました。その後母の介護に従事しましたが、資格が大変役に立ちました。

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<100人>小林荘平さん

昨年まで、世界のウルトラマラソンを統括する国際ウルトラランナーズ協会(IAU)のアジア担当ディレクター(理事)を担い、ウルトラマラソンにおける日本と世界のコーディネーションに努めました。現在は、IAUの終身名誉会員でもあることから、IAU直轄の、一般社団法人日本ウルトラランナーズ協会(JUA)を立ち上げ、代表理事をしています。

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<100人>門間照美さん

お年寄りへのボランティア活動をしていて、一人暮らしのお年寄りに月1回配食サービスを金子公民館の仲間と約10年間行っています。お話のお相手や、敬老会のお手伝いを行っています。子どもの幼稚園時代からPTA活動に参加していろいろな行事に取り組んできました。これらの活動で得られたことが現在の活動の基礎になっています。

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<100人>田中みどりさん

市の広報誌で「子育てのお手伝いの必要な方」と「子育てのお手伝いをしたい方」が会員登録をし、助け合うことができる制度を知りました。子育てのお手伝いをと思い、入間市社会福祉協議会が行う3日間の講習会に応募し、「いるまファミリー・サポート・センター」にサポーターとして登録しました。

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