共助マッチングシステム実証実験

2月22日(月)から3月4日(金)まで、地域における共助の取り組みを活性化するための「共助マッチングシステムの構築」実証実験が行われます。
埼玉県が、文京学院大学、NECソリューションイノベーター、三井住友海上火災保険と連携して、ボランティア活動など共助社会づくり活動に参加したい人と、その参加者を募集している団体をシステム上でマッチングさせるための検討をしており、その一環として実験が行われます。
この実験に参加する団体は、共助仕掛人(埼玉県、熊谷市など4団体)、市町村(市民活動担当・社協など13団体)、大学ボランティア(文京学院大学など3大学)、民間企業(三井住友など2社)、ボランティア・専門家希望者(埼玉県職員など60名以上)が参加して行われます。
まちサポも市町村の一団体として参加します。
興味のある方は、まちサポまでお問い合わせください。